家庭用ゲーム機でどれを買おうかなーと悩んでいる方へ

今なら主にPS4、XboxOne、そして2017年3月3日に発売の任天堂スイッチですが、共通の機能はありますが、それぞれが勝っているやつだけ魅力を解説します。

 

PS4の特徴

PSVR対応

PS4は皆さんご存知だと思いますが、PS4はバーチャルリアリティー(映像の中に入り込んだかのような体験)に対応したゲーム機であります。VRはPSVR専用ではありますが、バーチャルはものすごい臨場感がありますし、音まで3Dというものすごいです。

最近VRが普及していますが、その映像のなかに入れるのは誰もが夢見たことではないでしょうか?それが今はできるんです。

アニメの世界ではなんかでは映像の中に入り込むといったアニメはありますが、ついに現実でそれができるようになるとは幸せですね。

360°どこ見てもその世界の中にいるというのは本当に驚くべきものです。

これはもはやアトラクションではないでしょうか?

VRは家にいながらにしてUSJなどのアトラクションを体験できるようなものです。

USJでスパイダーマンのアトラクションなど有名ですが、あのような素晴らしいアトラクションを家でも体験できるなんてヤバイです。

しかしPSVRはPS4で使用するなら超悪いです。PS4 Proならブラウン管程度の普通の画質はあります。

プレステVRはPC用VRのオキュラスリフトと違い、ゲーム、実写のいろいろなアプリは画質が悪い。悪くないやつもありますが、画質がPC用のVRのオキュラスリフトなどと違い半分ぐらいの値段で売っていますので処理能力的にPS4では100%実力を発揮できないと思います。なのでPS4 ProでPS VRを使用すると画質が少しあがります。

そしてPS VRは特にゲーム以外のコンサートなどのアプリはゲームより圧倒的に悪いのがほとんどです。質感のグラフィックじゃなくボヤけがないという面ではオキュラスの方が綺麗です。

おそらく、PSVRで実写の画質が悪いのはゲーム専用に作られているVRなのだと思うのです。

しかしPC用のVRはゲームもその他アプリもどちらもきちんと対応できるように作られているためか?どちらの画質も良いですね。

そしてVRはスマホ用でもいろんな会社が発売していますが、今のところスマホ用で一番いいのはギャラクシーに対応したのGear(ギア)VRです。

これはほかのスマホ用VRより高めなのですが、格安のスマホVRと違い奥行もしっかり出ているのでとても没入感が半端ないですっていうかPSVRと奥行具合はほぼ同レベルですし、割合的にギアVRはPSVRよりボヤケに関しては綺麗でクッキリしています。

それだけPSVRはVRをちゃんと動かすためにゲームを動かすために力を入れているスペシャリスト的なんだなーと思いました。それに対してギアVRはどちらも凄い万能タイプかなと思います。

ギアVRはどこでも使用できるのは良いですね。ただし超弱点なのがGearVRを使用しているとGearVRは本体にマイクロUSB端子の挿す場所がありますので、そのせいで10分ほどで本体が暑くなっているため本体からスマホを取り外してくださいと表示されますので、続けて長時間は無理がありますが、冷却シートを貼り付けてプレイすると1時間ぐらいはもったりしますので、冷却シートを買うのをお勧めします。

 

しかしギアVRは残念ながらほとんどのアプリがクソ画質なものも多いです。

大手企業じゃなくてもVRアプリを作って販売できるから、画質などに手を抜いている人が多くなるから仕方のないことかもしれません。

ゲームに至ってもほとんどがクソゲーです。

 

しかしそんな中でも神アプリがありました。

私が一番良いと思ったのはvideoといったアプリで自分が撮影した物を映画館を貸し切った状態で観ることができるアプリです。これは映画館の他に付きで大画面のモニターを鑑賞している感じや、金持ちが家で見ているようなシアタールームみたいなところで観ることだってできます。

これはダウンロードした動画でも観ることができますが、設定のエラーか分かりませんが、見れないものもありましたので、画面を録画するアプリで録画したら観ることができました。

奥行は半端ないです。マジで映画館にいて貸し切った状態で映像の画面もまさに映画館そのものです。

映画館を1万円で買ったようなものでした。安っ((((;゚Д゚))))映画館を1万円でWWWWWWWWWマジかよってね。

下記に書いていますが見過ぎや、年齢制限には注意が必要ですが、どこでも映画館ですよ((((;゚Д゚))))。映画専用のドコでもドアかよって思った。

他にはネットフリックスといったオンラインビデオサービスもVRに対応していて、これは映画館ではないですが、別荘のリビング的なところで大画面で映画など、ネットフリックスにある映画など観ることができます。

 

しかしそうは言っても奥行は現実そのものな感じはするのですが、VRは超近距離で映像を観ているのですから、長時間続けてしまうと12歳以上であろうが、近視や乱視などになる恐れがあります。

乱視になると物が二重に見えてしまったり、近視になれば超近くのものしかピントが合わなくなりちょっと離れただけでぼやけてしまったり、物の奥行が分からなくなるなんて最悪なことになりかねません。

そうなってくると車なんか運転していたら交通事故起こすでしょうし日常生活に支障をきたします。

なので目の発達段階がほぼ終わる12才以上が対象となっています。11才いかがVRなような物を利用してしまいますと、目が大変な目に合う可能性が高いですので、使用するなら絶対に12歳以上にしてください。

 

自分が買ったギアVRは3代目まで販売しているのですが2代目を買いました。1代目はどこ探しても売り切れのせいで無かったしギアVRはPC版もギアVRもですか1色展開なので、1代目2代目は白で3代目は黒になっていているため見た目高級感もアップしているので、代目3代目を買おうと思ったのですが、との違いを調べたところ、視野角が多少上がったものの違いは感じないと書き込みがあったので当時5千円ほど安い2代目を購入いたしました。

 

リモートプレイ

PS4は遠隔操作でネットにつながっていれば、外でもPS4のゲームをスマホのエクスぺリアZ3以降タブレット、PSV、PSV TVで遠隔操作が可能です。この機能をリモートプレイと言います。【Xbox OneではPCでできる。】

任天堂スイッチはネットにつながっていなくても、家庭用ゲーム機を外でも遊べるのですが、スイッチの場合はゲーム機本体がタブレットにもなっているので6.2インチとある程度はでかくなってしまいますが、エクスぺリアでリモートプレイすれば片手で持てる小さなスマホでPS4のゲームをプレイできる手軽さにおいてはスイッチより良いです。これなら湯船につかりながら手軽に風呂でPS4を楽しむことができます。

半身浴しながらゲームなんていかがでしょうか?

ただスイッチに勝てないのは、リモートプレイはネット接続してできるものなので家の回線、外での回線がどちらもある程度の速度がでていないと繋がりません。繋がったとしてもネット接続なので、どうしても遅延は発生してしまいます。

回線の調子が良ければボタンを押して遅延するのは0.2秒ほどで済みますが、速度が悪いと遅延はかなり大きくなりますので、格闘ゲームなどの入力した瞬間にキャラクターが反応することが求められるゲームではストレスが溜まり、なかなか勝てないなんてことになりかねません。

しかし外でも家庭用ゲーム機ができるのはありがたいですね。

 

 

シェアプレイ

シェアプレイはネットに繋がっていると友達などと、遠く離れていてもネットを通じて片方しかゲームを持っていなくても、持っていない人がネットの通信を利用して、そのゲームを持っていない人がゲームのホストプレイの権利を遠隔操作によりプレイすることができますし私に譲ってくれと言ってオフラインモードをすることができますし、隣にいてゲームをするような感じで、協力して物語など進めていくことができます。

ですので自分にはクリアできない、クリアして欲しいなんていう時にクリアしてもらうということができますし、友達が持っていて、面白いかわかんないというとき、体験版じゃなく製品版を体験して、そのゲームがどんなものか?体験版より深く知ることができます。

サッカーゲームなどは、その人を招待して、普通にネット対戦など楽しめばいいのですが、サッカーゲームで勝てない時に隣にいなくて、遠く離れた場所でもオフラインモードで教育することができます。

なによりシェアプレイで魅力なのは、オフラインにしかないモードもあるので、それを隣にいるかのごとく一緒に遊べるのは非常にありがたい機能となっています。

 

PS Now

PS Now(ナウ)というストリーミング形式で安い値段でPS4以下のゲームをレンタルすることができる。

PSNowはゲームをできる大きな機会がソニーの会社にかどこかにあり、そこからゲームのデータをネット上で飛ばすことにより、持っている機器の処理能力が低くてもPS3などのゲームができます。簡単に言うとゲームをインターネット接続による遠隔操ってことです。そうですリモートプレイといっしょの仕組みになります。

PS4本体じゃPS3などのゲームをできる互換性がないので、それを補うため、ネットで飛ばしてゲームをするという形になります。しかしネットで飛ばしてプレイするので遅延はどうしても発生してしまいます。しかしある程度(10メガぐらいの速度が出せていればほとんど遅延はありません。(やった感じだと0,1秒から0,2秒)ぐらいでしたので、さほど気にする必用はないでしょう。ただしボタン入力してすぐに反応してくれることが大事な格闘ゲームや、戦争ゲームなどはちょっとストレス溜まるかもしれません。

・PS Nowができるのは、ブラビア(機種による)、ソニーのブルーレイレコーダー、PSV TV、PSV、PS3、PS4、PCでしたが、PS4、PCのみになります。

あんまりPSVとかでする人がいないからか?そのためにサポート窓口を用意するのも人件費かかるから無駄になると思ったから切り捨てたと思います。それはしょうがないですね。スマホがあるからPSV買う人も少ないでしょうし、PCを持っている人は多いですから、そちらに力を注ぎたいということでしょう。

PSVなどでできなくなってしまうのですが、PS NowはPS4のゲームも出来るようになりました。ただしまだPS4のゲームはPS Now上ではソフトがありません。

PS4を持っていいなくてもWindowsタブレットでもを持っていればPS4ができるということです。

ただしPS3ゲームがフルハイビジョンのゲームはハイビジョン画質に下がってのストリーミングサービスになっていますので、PS4のゲームができたとしても画質は下がると思います。

 

それと、PS4はゲームのグラフィックはXboxOneより綺麗ではありますが、見比べてよーーく見てみないとわからない程度の超微妙な違いですので、綺麗だからというだけで、XboxOneじゃなくPS4にするというのも危険です。

それとゲームの処理能力も高いため,

例えば、三国無双のようなゲームで5000人敵がいて敵の攻撃が20通りに分けられていたとして、PS4なら200通りの動きができるとかいった感じです。簡単に言うと皆敵が同じ動きしていたのが、それぞれちが違う動きをするというようなことが,ゲームの処理能力が高いとできます。それがPS4はものすごいのですが、フルに性能を発揮させたゲームはほとんどのゲームで作られないと思います

わざわざそこまでして手間やコストを掛けるより,多少その能力を生かせせるだけでも皆さん買います。だって買う人はそのゲームのファンなんですから新作がでればそりゃー買いますよね?

しかしゲームの処理能力は分かりませんが、グラフィックなら最大限に生かしたゲームは、作る企業はいくつかあります。

まだ最大限に生かしてはないと思いますが、メタルギアソリッドやレースゲームのグランツーリスモ(PS4ではまだ)がグラフィックでは一番いいと思います。

 

PS4Pro4Kのゲームに対応しています。

プレイステーションストアではPS4Proで画質が上がるソフトがウイニングイレブンなど、他にもいくつか画質向上するとなっていますがありますが、おそらく今のところすべてのソフトが擬似的に4Kに近い画質、又は少しだけ上げただけだと思います。

ちゃんとした4Kに対応させるのは次回作からだと思います。

今後の画質に期待です。

お薦めの4Kモニター

4Kは数年前なら40型で30万近くしていたと思いますが、今なら普及し始めたこともあり10万ほどで4Kテレビが手に入ります。

モニターのみなら最近あまりにも安い値段で4Kが手に入るやつがあります。

CMでもあっていたDMMのモニターです、4Kでこのサイズでって考えると一番安いモニターなんじゃないかと思います。

しかしこちらのモニターはコントラスト(光の明るさの段階)が非常に少ないのは少し残念ではあります。、とりあえず安く今までのフルハイビジョンより綺麗に見れればいいやという方には「オススメ」の一品です。

これは50型ですが65型もあります。

ゲームはやはり50型でしたほうがいいです。

でかくなればなるほど画質は荒くなるので、リアルさは下がります。

もしフルハイビジョン対応テレビなどお持ちの方は32型のフルハイビジョンが一番迫力、リアルさを総合的に判断したらそのくらいがいいと思いました。

4Kなら40型ぐらいが無難な気はします。

オススメは家電量販店などに行くと地デジ、BSなどのチューナーが3つ付いていて、外付けハードディスクも付けれるやつで40型で税込10万ほどで売って言いますので、これから、リビング以外のとこに置くならば40型が安く買えるのでお薦めかなと思います。しかもこれがテレビで綺麗で有名な東芝やソニーのような大手中の大手がこの値段で販売してるんですからありがたいですね。

 

XboxOneの特徴

キネクト

キネクトは自分がコントローラーになるためのPSカメラ的な物で、そのキネクトを使って自分の動きがそのまま反映されてゲームをプレイすることができます。それにより、より細かな入力ができますのでスポーツゲームなどは技術の差がでやすくなっています。

これにより実際の試合ではどちらが上手いかわかる目安になりますのでプロアスリートと一緒にゲームを対戦すると、かなり差がつくでしょう。

コントローラーなら普通のコントローラーならプロアスリートとやっても大差なかったりしますが、これは自分の技術を反映してくれますので、真の意味でのゲームの技術が問われます。

しかし体を動かして操作するので運動になるのは良いことですが、物にぶつかって壊すおそれがありますので、注意が必要です。

コントローラーとしてはNo.1です。

ボーリングなど、ひねったりする細かさではWiiモーション+と同レベルなのですが、ジャンプしたりしゃがんだりなゲームは動きそのまんまなので超やりがいを感じますし、技術がいります。それが面白い。

がしかし、キネクト対応ソフトが少なすぎる。それもそのはず、ゲームでキネクトが生きるのはスポーツゲーム、ダンスゲーム、アクション系ゲームぐらいでしょう。それ以外はコントローラの普通のコントローラーの方がいいです。

例えばテトリスだとしたら体を動かす必要ないですよね。普通のコントローラーの方が絶対いいです。仮にキネクトでやったとしても面倒なだけだし、技術もなにも、あれはただどこに配置するか決めるものなので体の動きは関係ないです。

このような感じでキネクトに合うゲームがほとんどありません。キネクト自体は素晴らしいものですが、需要がないんじゃねー。

ドラゴンボールとかもキネクトには相性抜群なんですけど、VRでドラゴンボールが発売されれば勝ち目はありませんね。

 

Windows10でゲーム可能

Xbox Oneのゲームができる処理能力を持ったWindows10搭載のPCを持っているとXbox Oneゲームが、スイッチのようにどこでもできるのですが、これをするにはXbox One本体も所有している必要があります。

まだ対応ソフトは少ないのですが、どこでもXbox Oneのゲームができるのはありがたいですね。

しかしスイッチはコンロローラーも小さく本体に取り付けることができますので、手軽さとジョイコンを生かした体感型ゲームって面での手軽なゲーム性はスイッチの方が上ですね。

 

 

Windows10でリモートプレイ

プレステ4同様にリモートプレイができます。ただしXbox Oneの場合はホームネットワーク上じゃなきゃ出来ませんが、Windows10搭載PCでできるので好きなPCでできるのは強みです。

 

 

自分のAI

Xbox One はAI(人工知能)により自分のゲームした自分なりの戦い方を学習していて、どこかの誰かがコンピューターと対戦する時でもネット接続しているとゲームによってはコンピューターであっても誰かのAIとしてコンピューターと戦えるため、パターン化されていない戦いができます。

これでネット対戦しなくてもランキングを気にせず予行練習的な感じでコンピューターと対戦が出来るのは良いですね。

HDMI入力機能

HDMI入力機能とは例えばXbox  OneならXbox  OneにHDMIでPS4をつなぎXbox  One側でPS4を操作することが出来るという機能です。

HDMI入力できる箇所が少ないならいちいち差し替えてゲームをする必要はないのですが、これをやってしまうと遅延が発生してしまいますので、このような使い方をする人は稀です。ゲーム機にこんな機能はいりません。

ですのでまったく価値が無いといっても過言ではありません。

XboxOneスコルピオ(未発売)でVR対応予定

Xbox  Oneは今後PSVRみたいにVR機器を発売か?他社のVR機器を対応させるか分かりませんが、対応予定らしいです。

もしオキュラスのようなPC用のVRが対応してくれるとありがたいですね。

PC用はある程度のスペックがあるPCじゃないとオキュラスは動かせないです。動かすには最低でも10万程度のPCは必要だからオキュラスをあわせると20万ぐらいかかります。それがPCじゃなく出来るのであれば、従来より安くPC用のVRが体験できます。

 

 

スイッチの特徴

 

外でもネットに接続なしで家庭用ゲームができる

スイッチは外でもネット接続なしで家庭用ゲーム機が手軽に出来るのが魅力です。

ゲームの処理能力がPS3同等ならPS3はまだ現役ですので、その現役のゲームが外でも手軽に遊べ、モーションコントローラも外でも使えて遊べるのは新しい時代の到来です。しかしスマホでも傾きセンサーも付いていますので、Wiiモーションプラスほど細かくはないですが、ボーリングゲームなどは普通のWiiモーションコントローラーほどの感度で遊ぶことができます。おそらくジョイコンはWiiモーションプラスと同レベルの感度はあると思うので、それでいろんなゲームが遊べるのはワクワクしてきますね。

キャンプに行って寝る前にちょっとなんていう遊び方やドライブしている時に女子石などに乗ってる人は、そこでちょっと家庭用ゲームを手軽に楽しめるのは非常に良いですね。

PS4でもリモートプレイで同じことはできますが、PS4の場合は家庭でPS4がネットに繋がっていて、外でエクスぺリアZ3以降の端末かヴィータというソニーの携帯ゲーム機もネットにある程度の速度で繋がっていないと使用できませんし、使用できてもネット接続による操作なので、遅延が最低でも多少は発生してしまいます。

ですがスイッチはネットに接続じゃなく、遅延なしで家庭用ゲームが楽しめます。

 

 

HD振動

任天堂スイッチは振動が超細かいです。振動のリアルさでは№1

PVとかでもありましたが、ローンチソフトの中でジョイコンを生かしたゲームソフトがあるのですが、箱にボールが何個入っているかと?いうのが振動によって分かり、それを当てるというゲームがあるのですが、まじでボールが入っている感じが振動によって伝わってきます。これはヤバイです。

 

危なくないVR的なものを検討中

任天堂はVRも検討していると言っていますのでスイッチのオプションとして販売されると思うのですが、任天堂は子供も大事にする会社なので、VRは12才異常じゃないと目に悪影響がでてしまうので子供は楽しめません。

そしてVRは現実世界が見えなくなるので、モーションコントローラーを振り回ししたら特に子供は何も考えず行動しがちなので危ないので、VRは作らず、360°2D映像プロジェクター的なものを作るのではないかと思っています。

これなら現実世界も見えますので、安心してプレイすることはできます。

これなら年齢制限は5才とかでも問題ないかもしれません。

これにより幅広い年齢に買ってもらえ、ソフトも買ってもらいーで、売上もVRより良いかもしれません。

なので任天堂は新体験の万人向けゲームを目指しているのかもしれない。

※スイッチは今Amazonなどのネットショップだと1万円ほど値下がりしていますので、家電量販店などでで買ったほうがいいです。

予約していないと発売日に買うのは難しいかもしれませんが、1、2ヶ月もすれば普通に買えるようになるでしょうから、待つのをお勧めします。

っていうかローンチタイトルはゼルダの伝説、チョキッとスニッパーズ、ボンバーマンぐらいしか名作がない。強いて言えば、1,2スイッチぐらいです。

1,2スイッチは同じ人おと2回目するかと言ったらしないゲームがほとんどなのですが、まずジョイコンの機能を体感するソフトはローンチソフトでは1,2スイッチしかないので1,2スイッチも楽しめると言ったら面白いソフトは一般的に4つしかないし夏ぐらいまでソフトは4月までソフトは発売されないようなので、焦ってスイッチを買う必要はないです。

 

 

 

 ※3ハードともアプリもあります。

ただしアプリといってもあんまり必要性を感じませんし、任天堂スイッチは発売してもアプリは一時ありません。っていうか対応しない恐れもあります。

任天堂スイッチは外でも家庭用ゲームをできるというのに税込32,378円で買えるのですから、子供でも手を出せる値段にするため、ゲーム以外の機能は取り除いて経費削減するため搭載しない可能性が高いです。

しかしYouTubeアプリぐらいは搭載してくると思います。

PS4やXboxOneでフールーやネットフリックスやユーチューブや写真のアプリはありがたいですが、他のアプリはどうでもいいようなアプリばっかりです。

しかしフールーやネットフリックスは最近流行りのクロームキャストといった無線でスマホの画面をそのまま撮すことができるやつがありますし安いやつなら2000円ほどで買えるメーカーも盛り沢山なので、こういう機器を持っている人にとってはゲーム機に入ってあるフールーなどのアプリは無駄な機能です。

 

一番お薦めのコンシューマーゲーム

この中だと今のところは総合的に判断してPS4が一番いいかと思います。

まずPS4はゲーム単体で録画ができますし、今は1時間録画することができます。PS4の発売した当初は15分しか録画できなかったのですが、今は1時間を常に撮り続けてくれます。

15分は流石に短すぎたので、長くなる動画の場合PCなどで編集しなくちゃなりませんでしたが、そんなことしなくても済むようになりました。1時間もあれば十分でしょう。

そして、Xbox OneとPS4は無料にしては素晴らし編集機能も付いていますので便利です。

家庭用ゲーム機ではWii Uまでは、ゲームを録画する機器かPCに繋ぎ録画することが必要でしたが、その機能がPS4には付いています。

これを別売で買うと安いやつでも6000円ぐらいはしますので、その機能が付いていて、税込32,400円ほどで買えちゃうんですから安すぎです。

プレステ4Wii Uを買うときに安い方を買おうと思ってWii Uを選ぶ人がいますが、この二つで比較したら安いのは断然プレステ4です。

 

ゲームが体験できるとまでしか考えないならWII Uの方が6千円ぐらい安いですし、オンライン対戦も無料でできるので良いのですが、

プレステ4の場合は新品で税込3万3千円ほどですし、プレステ4はゲーム録画も本体のみで出来ます。

PCを持っているならPCに出力してゲーム録画ができますが、PCを持っていなく、録画したいなら、安いやつでも6千円ぐらいしますのでWii Uで録画したいのなら別に買わなくちゃなりません。

それにWii Uは本体容量が32ギガまでのやつまでしかありません。それに対しプレステ4は100ギガ程度はゲームのシステム等に使っていいるため500ギガのうち400ギガぐらいしか使用はできませんが、32と比べたら10倍以上あります。

Wii Uは32ギガですが半分ぐらいゲームのシステム等に取られているため16ギガ程度しか使えません。これだとソフトしだいですが、数本ダウンロードしていたら満杯になってしまいます。そうなってくるといざという時に消さないといけませんので厄介です。

もしハードディスクで500ギガ用意するとなると5千円ぐらいかかってしまいます。

PS2~そうですが、PS2ならDVDやPS3~BDも観れます。XboxOneも観れます。プレイヤーのみでも買おうとしても最低でも3千円ぐらいはします。

このようなことを踏まえたら断然プレステ4の方が安いのです。

DVDプレイヤーがないから今度買おうゲームいっぱいダウンロードしたい人はプレステ4の方が絶対お勧めです。

それと任天堂は、任天堂ハードで出来るゲームとなると子供向けゲームが多いです。

大人が楽しめるソフトは残念ながらほとんどありません。

それに対しPS4、XboxOneはゲームの種類も多いし大人が楽しめるゲームが豊富です。

しかも新型のXboxOne Sは4Kブルーレイが観れますし、PS4proは4Kでゲームができるようになったのに対し任天堂ハードはDVDなどのディスクは使用できませんからね~。その分1万ぐらい任天堂ハードが安いならいいのですがそうはなっていませんしね。それならソニーなどのハードの方が総合的には絶対いいですね。PS4に至ってはいろんな機能が組み込まれていますので本当に便利でありがたいです。現在では圧倒的勝者でしょう。

Xboxはマイクロソフトが販売しているゲーム機ですが、Xbox時代から不思議と日本人では極端にプレステと比べたら人気がないんですねこれが((((;゚Д゚))))

Xboxの出た頃はプレステが普及していたこともあり、同じレベルのゲーム機が他社で発売したところで、買わないのは当たり前ですが、PS3とXbox360でゲーム性として考えたならば、Xbox360の方が上なのに日本人はプレステ3にこだわっているのが現状です。

Xbox360~はPS3でも実現していない手ぶらで手足の動きを使って、自分の動きがコントローラーで、動きそのままがゲームに反映されるというキネクトという画期的なゲーム体験をオプションで周辺機器として1万円ほどかかってはしまいますが、当時では次世代のゲーム体験として発売されているのにも関わらず、PS3でPSmoveコントローラーを2本買って、本体も買う人がほとんどです。

PS3の方がゲーム自体のグラフィックは最高ではXbox360を上回ると言われていたらしいのですが、実際のところ、PS3はセルといったCPUを東芝と共同開発したやつを搭載していたため、新しやつのため、ソニーは自分たちで作った新しいCPUであることから、困ることなく、ソフトを作れるかもしれませんが、

他社がソフトを作るには新しいCPUということもあって、慣れていないということもあり、ソフトを作るのに時間がかかってしまうために、ほとんどのソフトが1080Pのフルハイビジョンではなく720Pのハイビジョンとなり、結果的にXbox360よりも画質が同じゲームでも低い画質になるはめになってしまいました。

Xbox360はBD,DVDを再生できませんでしたが、オンラインは対戦するには月500ほどかかりはしましたが、DVDなどはブルーレイレコーダーなので観ているのにも関わらずPS3を選ぶ人があまりにも多すぎます。

その悪夢はXboxOneでも健在です。

しかし今回はPS4もCPUなどPC向けの作りなので、作る方もPCからそのまま移植もしやすいしPC向けなので、ソフトを作る側もパソコンというのは昔からノウハウなどがあるので、スムーズに作れますので、1080Pの出力でのソフトもPS3の時よりも比べ物にならないくらい出てきています。現在のところ、1080Pが圧倒的に多く作られています。

それに加えてグラフィック自体ももちろんPS3より上だし、Ps4とXboxOneでも、処理能力、グラフィックともにXboxOneよりPS4が勝っていますしPSVRもあるのですから、今回に至っては今のところPS4の方がフールーなどオンライン動画サービスなどのいろいろなアプリはXboxOneの方が数、種類は勝っていますが、それ以外はPS4が勝っていいるので、PS4の方が良いです。

 

しかしXboxOneも侮ってはいけません。XboxOneはVRに本体が対応すると発表されていました。

 

ということはフェイスブックがオキュラス社を買収して手に入れた、VRのオキュラスリフトなどのPCに接続するVRを連動させ、XboxOneで発売するソフトをVRゲームとして楽しむことが出来るようになるかもしれませんし、

推測ですがマイクロソフトはVRとは逆のホログラムでゲームが出来るものも30万するようですが作っているため、XboxOneとホログラムゲームを連動できるようになるかもしれません。

 

ホログラムとはVRはゲームなどの映像の中に入り込んだような感じでその世界感を味わえるものに対しホログラムは現実の世界に、映像でしかも立体感そのものを現実にクッキリと出現させることができるものです。

そのため、その世界観はVRに負けるものの、自分の部屋にゾンビが来たり、芸能人が来たりということが出来てしまいます。しかし360°現実に映像を映し出せば工夫次第でVRのように360°映像を楽しむことができます。そうなってくればVRを超える代物になります。

 

それと任天堂も似たようなことも考えているようです。

任天堂はプロジェクターと思われる新しい技術のプロジェクター的な何かを考えているようです。

映像を壁などに映し出し、ただし机などに映像が映ってしまったときは机の出っ張っているところなら、少し歪んだりするものなんですが、任天堂がホログラムか、ただプロジェクターのように映し出すやつか分かりませんが、机なのに映しても映像が歪まない特許を取ろうとしているみたいです。

こうなってくるとスイッチももしかしたらホログラムか?VRとホログラムの間かてきやつなのか?と期待しちゃいますね。こうなってくれば現実が見えるわけですから子供がしても安全だしVRのように目に悪影響がなくて済みます。

Wiiの時も発売少し前まで、Wiiリモコンを秘密にしていたため、スイッチを発売して一時して驚きの発表があると期待しています。

 

Wii UがソーセージならPS4、XboxOneは焼いたウインナーぐらい違いとしてはあります。もちろん凄さで言ったらウインナーどころではないです。

 

それぞれのゲーム機でしかできないゲームソフトがあるので一概にこれとは言えないですが、一般的にはPS4かスイッチでしょう。

新しいゲーム機であるスイッチですが、今まではオフラインで現役バリバリの家庭用ゲーム機を外でできるゲーム機はなかったので、スイッチもオススメですね。2つのハードを買おううと迷っているのなら、今のところはPS4とスイッチがお勧めになります。

 

スイッチは今ままでは家か、車か、外でしたとしてもコンセントをさせるでバックぐらいあるのサイズがあるバッテリーを持ち運ばなくちゃいけませんでしたが、これからは任天堂は家庭用ゲームが外でも手軽にできるようになったので、これは誰もが夢見てたものではないでしょうか?ゲームの新時代の突入です。

しかもジョイコンといったHD振動付きのWiiモーションコントローラー同等の機能が付いて、体感型ゲームを外でも楽しめるのは良いですね。

しかしまだスイッチは発売したばかりなので、ゲーム録画もまだ先だし、詳しい情報もないし、ソフトが整っていませんので現状だと一般的にはPS4が一番。XboxOneはPS4の劣化版とお考えいただければいいです。

XboxOneのキネクトは素晴らしいのですが、対応ソフトが少なすぎるし今後もあんまり出てこないでしょう。

WindowsPCをお持ちのたなら、

多少遅延はありますが、PS NowでPS4を楽しみ、だと多少遅延はありますし、スイッチを買うという手もありますね。

しかしPS4ソフトはPS Nowではまだ配信されていないのですのでご注意を。

今はクラウドゲームの歴史が浅いせいか?遅延はネット回線が快適でも多少はありますが、今後ある程度の速度が出ていればネット接続による遅延は0になることでしょうしグラフィックも最大限発揮できるようになるでしょう。

とは言いたいところですが家庭用ゲーム機(コンシューマーゲーム)よりお勧めなサイトがあります。

 

 

家庭用ゲーム機よりお勧めなのは?

それはsteam(スチーム)といったPCゲームをダウンロード又はストリーミングプレイをできるプラットフォームがあります。スチームは海外のサイトであります。PS Nowのストリーミング配信でダウンロードしてプレイすることもできるバージョンとお考え下さい。

steamは14年とかぐらい前からこれならあり、日本では2013年頃から普及し始めています。ゲームの数は3000以上もあり、大手の企業じゃなく無名の一般人などが作ったゲームがあるので、コンシューマーより幅広いゲームがあります。しかしスチームにはまだ、特に日本のゲームはsteamでは販売していないソフトも多いという弱点はあるし、PS4などの家庭用ゲーム機でしか出していないソフトがsteamではないという欠点もありますが、比較的いろいろな名作ソフトが揃っています。

それと今はスマホでもビデオなでレンタルダウンロードとかできるしhuluなどのオンラインビデオサービスなんかもアプリであるので搭載している意味はあまりないですがsteamにもPS4などと同じようにsteamからビデオをダウンロードすることもできます。

steamはPC用ゲームなので家庭用ゲームよりグラフィックもいろいろ設定できるし画質も家庭用ゲーム機より、自分のPCのがゲームをする上で高スペックPCなら画質がsteamの方が高くできますし、フレームも安定してなめらかに動かすことも出来る。グラフィックは同じフルハイビジョンでもPCの方がゲームによっては上だし4K対応ゲームも中にはあります。PCゲームダウンロードサイトとしてはズバ抜けて一番の会社です。

そしてsteamにはVR対応ゲームがあるのでPSVRのようにゲームを楽しむことができます。VRゲームはPSVRよりソフトは多いです。steamでVRを楽しむにはPC用のオキュラスリフトやHTCのViveのVRが必要です。今後PSVRやその他VR機器に対応してくることになります。

 

もしかしたらマイクロソフトがホログラムのヘッドセットをsteamに対応させゲーム会社がホログラムゲームをsteamに出すとなるとPS4よりも幅広いゲーム体験ができるようになることでしょう。

 

それとsteamではPSでしか出さないゲームはなかったりしますので、そこのところは少しマイナスかもしれませんが、PCさえ持っていればゲーム機をただで手に入るようなものです。

これならダウンロード版なら自分の持っているPCのスペックによりできないものはあったりしますが、ストリーミングなら問題なくできるのでPC持っている方で、体感型ゲームも必要ないなとい思う方はPS4などは必要ないかもしれません。ただしPS4は非常にオシャレでカッコいいので、インテリアとしてはなりますけどね。

steamに登録するのは無料ですしサイトの使い勝手もいいですくPSストアに使い勝手が似ていて、分かりやすく問題ないと思います。

ただしPS4は日本語版があるのにsteamではないというのもちょこちょこ見受けられますが、多くのソフトが、海外版で先に発売されていて、PS4版が日本で遅れて発売されてると同時に日本語のパッチが自動でダウンロードするようになっていますし、ゲームのアップデートなどあっても、アップデートをするなど選択しなくてもsteamの場合は自動でアップグレードさてたゲームになってくれていますので手間が省けます。

そしてゲームのセーブデータはクラウド上で保存することができますので、他のPCでプレイしても共有することができますのでメモリーカードなどに保存が必要ありません。

steamのサイトはもちろん日本語にも対応しており、購入方法もクレジットカードかプリペイドカードで支払うこともできます。