こちらの記事では誰もが楽しいと思える万人向けの名作ソフトだけをまとめています。

下記の記事はそれぞれのゲーム紹介してるのを、まとめたものですが、下記の目次じゃなく、説明が長くなるものはカテゴリーで分けていて、それぞれのゲームの記事を個別に書いています。

 

目次

■シューティング■

メタルスラッグ

メタルスラッグとは、1996年に最初、アーケードゲームでリリースされた2Dの横スクロールアクションゲームです。

以来TVゲームとしてもアーケードゲームとしても10本のタイトルがあり、
スマートフォンアプリでもリリースされている長寿ゲームです。。

そして内容は、ストーリーがあるわけではないのですが、
特殊工作員であるキャラクターがプレイヤーとなり、反乱軍やテロリスト、宇宙人などの基地に潜入という設定になっていて、味方の捕虜を解放してあげたりしながら敵をレーザー銃や普通の銃、爆弾などを用いて敵を蹴散らして行くゲームとなっています。もちろんボス戦も各ステージに存在しております。

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タワーオブガンズ

こちらのソフトはPS43、4、Xbox360ダウンロード専用ソフトで、
3Dワールドなシューティングゲームとなっております。

このゲームは説明がしづらいので動画を載せておきます。

簡単に言うと3DマリオワールドをFPS視点にしてシューティングゲームにした感じでしょうか?

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ガトリング ギア

ガトリング ギアは左スティックで移動しながら右スティックで武装の焦点を合わせてながら、360°あらゆる方向から攻めて来る敵を破壊しながらステージを進んでいきます。

プレイヤーは主人公が乗り込む二足歩行のロボット兵器(ウォーカー)に搭載された武器を使いながら、クリアを目指していきます。

各ステージの最後には、さまざまな形態を持つ帝国製の巨大「ウォーカー」がボスとして待ち受けています。

ガトリング、グレネード、キャノン、スパークボムといった武装を使い分けて立ち向かいましょう。
3Dワールドな感じで戦車で戦うシューティングゲームです。

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■レースゲーム■

マリオカート

マリオカートはマリオシリーズのキャラクターたちがカートでレースやバトルをするゲームです。

レースではマリオカートグランプリというのがあり5つのコースを行い、順位に応じてポイントが貰え、5つのコースで総合的にポイントが高いほうが勝ちとなります。
表彰台は3位までとなっております。

そしてその際のレース中はコースの決められた場所にアイテムがありランダムでアイテムが選ばれまれ取得することができます。

そのアイテムはそのレース中に使うことができ、爆弾や色んなトラップアイテム、一時的に車のスピードが早くなるアイテムがいろいろあります。

それを使って相手を邪魔してその間に抜いて順位を上げるといったことができます。このアイテムは使いどころも重要で、どこで使うのが効果的か?を判断する必要があります。

マリオカートは実力主義だけのゲームじゃなく運の要素も大きいゲームですので、再開だったとしても充分追いつくことは可能ですので、よっしゃー抜いてやったぞーっうわーっマジかよっ(°д°)なんていう面白さがあります。

がしかし友達とするときには盛り上がりますが、一人でプレイするのならクソゲーだと思います。アイテムを取って抜きあったりする面白さは友達などと一緒にいて盛り上がってこそ、面白みがあるので、一人でプレイするなら車のリアルさ、グラフィックのリアルさ、操作感のリアルさ車が破壊されていくリアルさがあった方が絶対面白いはずなので、一人で遊ぶためだけのためにマリオカートを買うのはオススメしませんが、マリオカートは一年たっても7割ほどの値段で買取している場合が多いので試しにどんなゲームかいっとき体験してみるなら買ってみるのもありだと思います。

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フォルツァモータースポーツ

こちらのゲームはXbox専用ゲームにはなりますが、非常に素晴らしいレースゲームになっています。

グラフィックはソニーが販売しているグランツーリスモという、リアルなゲームでは知名度ナンバー1のレースゲームに比べると微妙にグラフィックは劣りますが、レース時の操作感は同レベルですがスピード感はフォルツァの方がいいです。

グランツーリスモの方がグラフィックに関しては凄いものの、スピードがカーブする時にかなりスピードを落とさないとまともにカーブできないために、スピード感あふれるレースができないです。そのため、没入感が少し失われてしまいます。

フォルツァも多少は落とさないとまともにカーブできませんし、スピード感あふれるゲームならもっと良いレースゲームはあります。

しかしグラフィックの良さ、実際の車、実際のコースでレースが出来るゲームはグランツーリスモ、フォルツァモータースポーツが圧倒しています。

そしてフォルツァモータースポーツには初心者にも楽しめる親切設計があります。

こういうゲームって専門知識がないと、ついていけない感じがしませんか?
そんな方にもフォルツァなら『クイックアップグレード』にお任せチューニングというものがあります。

そしてフォルツァモータースポーツのもうひと一つの魅力は『ペイント』です。

他のレースゲームもペイントや車の形をカスタマイズすることはできますが、
フォルツァはただのペイントじゃなくて、ユーザーが作ったペイントをストアで共有出来てしまいます。

なのでその中にはプロが作ったデザインがストアにあることもあるでしょう。
そのストアでは、『デザイン』『チューニング』『バイナリグループ』『フォト』『リプレイ』などを共有できる素晴らしいシステムです。

これは検索するときアニメならアニメとジャンルごとに検索ができます。

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ピクセルジャンク レーサーズ

こちらはPS3ダウンロード専用ソフト『500円』
ピクシャルジャンクレーサーズはミニ四駆のコースをを上から見下ろすような感じで、ボタンを押している間、進み、離すと止まりるので、止まっていると後ろから車が追いかけてきてぶつかってしまうとゲームオーバーになるので、前に進む時、車線変更するときに気をつけてR2ボタンでスピードを調整して当たらないようにしてレース楽しむゲームです。

 

リッジレーサー

レースゲームとしてはそこまでクオリティーは高くないのですが、現実じゃありえない車と戦う面白さはあります。

そしてオフラインでは一人用のゲームで、難易度はかなり高いです。

現実じゃありえない車はミニ四駆みたいな、ありえない形した車やその他の車はネタバレになるので教えられませんが、現実じゃありえない車と対戦できますし、かなり強いので強さがリアルな分面白いです。

そしてレースゲームでは武器を使う面白さニトロもあり操作感スピード感ともにバランスが取れた素晴らしいレースゲームがアプリで無料でアルファトっていうお勧めのレースゲームがあります。

正直言ってレースゲームでは友達と大画面でワイワイ楽しまなくても良いならアスファルトが一番いいかなと思います。

それならスマホの傾きを感知してくれるセンサーを使ってレースすることができますので没入感もスマホでも、専用コントローラーとまではいきませんが、味わえちゃいますし、グラフィックもスマホのレースでは最高峰です。
今は8まであります。

 

 

ダンスゲーム

ダンスセントラル

ダンスセントラルはXbox360からのキネクト専用のダンスゲームなのですが、これが非常に面白く、動きを細かく採点してくれます。

キネクトを使わないダンスゲームでは、かなり上手い人なら特典が全く一緒になるということは多々ありますが、キネクトを使うことにより自分の動きを再現してくれてくれますので、個人差が出ますので上手さの差がちゃんと出てくれます。

ダンスゲーム史上最強の細かさで採点してくれるゲーム。

これを友達などにプロの人がいればその人と対戦してさがどれくらいあるのかだけでも楽しめるし、同じタイプのダンスなら、あいつとあいつはどちらが上手いか分からない?そんな時にこれをプレイさせることで、どちらが上手いかはっきりするでしょう。

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■リズムゲーム■

ビートマニア

このゲームはDJのゲームです。
上から落ちてくる横線を映像の下の方のラインに到達した時にちょうどボタンを押して楽しむリズムゲームとなっています。

音楽はJpopから海外の音楽まであります。

これは専用コントローラーなしで、普通のゲームコントローラだけでも楽しめるのですが、他のゲーム同様専用コントーローラがあると1.5倍ほどは面白くなります。

専用コントローラーではゲームセンターでも専用の機器を見た方は多いと思いますがアレをコンパクトにした感じのやつです。

DJの丸いやつでキュキュキュキュと円盤的なやつを回すやつがありますが、線のバーが降りてきたらキュキュっと回転させるところとそれ以外は長方形のボタンがあって、そこを押すことで入力することになります。
そしてビートマニアはPS2から入力箇所が多くなっているので、より、技術がいりるので差が出ますし、難しくなっています。

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ドラムマニア

ビートマニアと同じ仕組みで横線を下のラインに到達した時にタイミングよくボタンを押すゲームです。

専用コントローラの中にはセットが本物さながらの形をしたやつで、叩くとこの素材は硬いボムみたいな感じのやつになりますがリアルな専用コントローラーもあります。

もちろんそれ自体はシンバルなどの音は出ませんが、これを使うとドラムの練習にはなります。野球で言うならバッティングセンター的な感じで練習できます。

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キーボードマニア

これもビートマニア同様で横線を下の線のとこにきたらタイミングよくオスゲームです。

こちらも専用コントローラーがあります。

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■シュミレーション■

ピクセルジャンク モンスターズ

PS3ダウンロード専用『税込500円』

このゲームは、ある道にモンスターが訪れるのですが、そこで小屋があるのですが、その小屋にモンスターが入ってこないように、矢や大砲を発射する台を各地好きな場所につくりモンスターが小屋に入ってくる前に様々な武器を発射する台を設置して置けばモンスターがその地点に現れると自動で攻撃してくれます。

設置できるやつは限られているため、どこにどの武器を設置しようかという戦略が必要になってきます。
シンプルだけど結構奥が深いゲームとなっていますが、もっと武器がいろいろありグラフィックもリアルで戦略性が高いものが無料アプリであるので、そちらの方がお勧めです。

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■格闘ゲーム■

リアルスティール

リアルスティールは映画でもありまして、それを元にした、ロポットの格闘ゲームで、ダウンロード専用ソフトとなっています。

そしてスピード感がリアルなのでパンチがキターッよし交わすぞといった楽しさがあります。

そして、ロボットは壊れていきますので、そのリアリティーも面白さの一つです。

リアルスティールは強弱のパンチも打てて、スティックの組み合わせで上段下段を打ち分けたりることができます。

ガードやスウェーやダッキングを駆使してうまく捌いたり。テックムーブと言う必殺技もあって、回転ラリアットや4段コンボなど種類は豊富。
そしてパワーチャージというのがあり、ダッキングや攻撃をするたびに減少していきます。
スティックムーブを使うとパワーチャージが大きく減少します。
攻撃をしていない間は回復します。
使い切るとゲージが赤くなってしまいます。
そうなってくると完全に回復するまで攻撃がヘロヘロになってしまいますので、残量を見ながら攻めるときと守る時をよく見極めなくちゃなりません。

しかしアプリで無料でありますので、そちらで十分かなと思います。

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パシフィックリム

ダウンロード専用『税込840円』

パシフィックリムは怪獣とロボットが戦え遠距離攻撃だってできます。

そして自由に動き回れてパンチなどのスピードが非常にリアルです。スピードのリアルさでは格闘ゲームではNo.1だと思います。

似たようなゲームでリアルスティールがあるのですが、そちらが映像の距離感的には近くて迫力があるのですが、パシフィックリムの方が動きまわれる範囲が少し自由な分距離感はパシフィックリムの方がリアルです。

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ストリートファイター

ストリートファイターは男性なら誰もが知っている格闘技ゲームと言ったら?ストファイが思いつくのではないでしょうか?

このゲームは昔からある長寿ゲームで、数年に一回しか出ないですが、長年愛され続けています。

今は5まで出ていて戦い方のルールが増えて少しめんどくさくはなってきましたが、その代わり技の使いどころのバリエーションが増えているので、それを使いこなして倒した時の達成感は、昔と比べて上がっています。

そしてゲームの体力の減り具合のゲームバランスが非常に良く出来ています。

ストファイは個性的なキャラクターが多くストリートのスーパーなファイターが集まっています。

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鉄拳(てっけん)

鉄拳は素手で近距離戦で戦う格闘ゲームです。

こちらは波動拳などの必殺技はない非常にシンプルな格闘ゲームにはなるのですが、相手を蹴り上げてどんな連携技で仕掛けていくかといった面白さがココにはあります。

もし飛び道具などあれば、それを喰らうと吹っ飛んでいってしまい連携ができないなんていうこともありますが、鉄拳ならばそんなことはありません。

そしてストリートファイターのようにいろいろな設定がないので、勝つために徹底的に研究しなくてもいいというメリットがストファイよりはありますので、いろいろ戦術を考えまくりたくないのならば、鉄拳がお勧めです。

そして鉄拳は4からアクションゲームとしての要素も入っています。
アクションモード的な物があり2Dの格闘ゲームの要素をそのまんまにして3Dワールドの世界にしてザコ敵を蹴散らして、普通に格闘ゲームとして戦う敵のキャラクターがボスとして登場するといったモードもあります。

アクションゲームとしては、ストーリーがあるわけではないのは残念ですが、格ゲーの連携の要素を取り入れているためアクションゲームとしての戦う時の質はアクションゲームとしてトップクラスです。

そして鉄拳には2対2で戦うバージョンもあります。
そしてWii U版にはキノコが戦い中に出現して、そのキノコを取るとデカくなりデカイ分、有利に戦えるといったことができます。

それにより友達と対戦した時にはウワァァ—–。゚(゚´Д`゚)゚。—–ン!ーマジかよっつといったという笑いが絶えない面白みと恐怖があります。

そしてこの二つのゲームがコラボしたストリートファイター×鉄拳といったシリーズが一つあります。

これはストファイのメンバーと鉄拳メンバーを好きなように組み合わせて対戦できます。

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スマッシュブラザーズ

スマブラは基本任天堂のキャラクターが参戦する格闘ゲームで、複数人で戦う仕様になっています。

普通の格闘ゲームとは違い複数人でプレーするように作られているためにキャラクターは小さく写ってしまいます。

しかしステージの中に空中にテーブル的な物がありそこに登ったりすることであちこちに逃げることができます。
そして普通の格闘ゲームほど連携はできませんが、大技を出して食らわせたり、攻撃を食らわせ続けるとと一気にゲームの端っこに飛ばされて崖の外に落とすといったことができますが、飛ばされても戻ってくることもできます。

相手を何度も落としまくったりして体力を減らすことが基本のゲームの作りです。

そしてスマブラは横スクロールのアクションゲームとして楽しむモードもあります。

これも非常に本格的でこれだけでもメインのモードじゃないのと感じさせるゲームです。

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肉弾

肉弾はPSMoveコントローラーが最低一本、PS3のコントローラーのディアルショック3、もしくはPSMoveコントローラ2本とPSEyeといったカメラが必要になります。

もちろんムーブコントローラーを左右の手で利用すれば、リアルな操作を体験することができます。

肉弾はストリートなヤンキー的なやつと喧嘩をムーブコントローラを使って殴るといったことができます。

実際殴る時と同じように殴るんですが、これが良く出来ていて、角度も自由自在に自分が動かした向きにちゃんと反応して、実際さながらに対戦することができます。

しかし、選手の移動に関してはムーブコントローラーを傾けて行うため移動のリアリティーはあまりないしキックの操作がもないのは少し残念ではありますがパンチはものすごくリアルに作られているため、普通の格闘ゲームでコンピュータと戦うよりは没入感もあり、圧倒的に良いです。

肉弾熱くなりすぎてはっまてしまいますのでダイエットに効果的ですし、下手したら筋肉痛になるレベルです。

敵もどんどん強くなっていきボス戦もありますので、体感型格闘ゲームをしたいならお勧めの一品です。

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■アクション■

グランド・セフト・オート

グラセフはオープンワールドのゲームでステージはロサンゼルスをそっくりそのままとまではいきませんが、ある程度再現しているそうです。

ハリウッド的な街もあればビバリーヒルズのような高級住宅もあります。
グラセフのゲーム内容はマフィア(日本で言うヤクザ的な仕事)を中心に仕事をしたり、相手のマフィアを倒しに行くなどのミッションが中心のゲームです。
そしてグラセフはステージ上で誰かを殴ったり銃をぶっぱなしたりしたり、車を奪い取ったりすると警察に追われるといったサブストーリー的なものもあります。警察から上手く逃げ切れれば警察は諦めますが逃げ切れずにずっと逃げていると警察もどんどん人を増やしてきますので逃げるのが必死でスリル感がヤバイです。

そしてオンライン対戦としてレースゲームや鬼ごっこなどあります。

レースゲームはオープンワールドすべてを活かすわけではないですが、少しはそれを生かしたレースができるし、操作感はオフラインで普通にゲームの中で運転してゲームしている時と一緒です。
鬼ごっこはマジで面白いです
鬼ごっこ自体のゲームは少ないのですが、グラセフト鬼ごっこはマジで本格的で、テレビ番組でお馴染みの逃走中のアプリがありますが、鬼ごっこ自体は比べ物のならないぐらいリアルな作り込みです。

そしてグラセフはチートといった裏技的なことができ、ステージ上で○○ボタンを押すとヘリや戦車などを出現させることができる。
こんな感じで何でもアリ的なゲームとなっています。

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龍が如く

龍が如くはヤクザの物語のゲームです。

基本のステージは東京都新宿区歌舞伎町をモデルにして作られた『神室町』というのが舞台になっています。

ゲーム内容はヤクザの争いなら誰でも大体は分かると思うのですが、テレビとかでやっているような感じなんですが、それより奥が深く、ストーリーとなっています。争いは後継について争うこともあり、その他色々とあります。

ストーリー内容はネタバレになると面白さが減るので言えませんが、マジでストーリーは神ゲーです。
龍が如くのストーリーは面白い映画を見た達成感というか?スッキリ感というか?そんな感じのちゃんと作りこまれたストーリーがあります。
しかも龍が如くは映画化もされています。マジでマジでストーリーはハンパないです。

そしてサブストーリーも多数あります。
サブストーリーは面白くないものの方が多いですが、の中には結構いいストーリも含まれています。
そしてオマケ的なものになりますが、麻雀やバッティングセンター、UFOキャッチャー、パチスロ、格闘ゲームのバーチャファイターなどを龍が如くの世界で楽しむこともできます。

しかしこのオマケのゲームはあくまで、おまけ的なものなのでゲームの質はたいしたことないです。
ゲームの質は昔PS、PS2のソフトで1500円で買えるTHE○○といった安いゲームがありましたが、グラフィック以外はその程度のクオリティーと思ってもらえればいいと思います。

そして、龍が如くシリーズには、スピンオフ作品もあります。

主人公のキャラクターでの宮本武蔵の物語の龍が如く見参、バイオハザード的な仕様の龍が如くOF THE END、坂本龍馬の物語の龍が如く維新がありまして、これらは続きではないのですが、

それ以外は普通の1、2といったシリーズは続きなので1からやらないと・・あまり面白くないです。

現在龍が如く極というやつまで販売中です。極は主人公がある場所に行っているときの間の物語で、龍が如く0というのもあります0は1の前の物語です。

スピンオフに関しては維新はストーリーはそこそこ良かったし、OF THE ENDもバイオハザードっぽくてある程度は楽しめたのですが見参だけはお薦めできません。買わなくても良いレベルでした。

販売順

龍が如く
龍が如く2
龍が如く見参
龍が如く3
龍が如く4
龍が如くOF THE END
龍が如く5
龍が如く維新
龍が如く0
龍が如く極

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ケイン&リンチ

ケイン&リンチは全てを失った男ケインと心の病を持つ男リンチ
境遇の全く違うふたりの男なんですが、それぞれに別の罪で死刑宣告を受けている極悪人で、二人を乗せた護送車が死刑台に向かって走行しているところから物語が始まります。

内容は銀行強盗などの悪いことをやっては逃走してはまた、悪いことをしまくります。

そして敵と戦う時には戦争ゲームみたいになりますし、他の戦争系のゲームではマップで敵の場所が表示されるのがほとんどですが、ケイン&リンチはマップは表示されるものの、敵の位置が分からないので、リアリティーあるのでスリル感が半端ないので難易度がかなり高いです。実際にやったらこれくらい厳しいだろうなというぐらいリアルに仕上がっています。

本当に面白いのですが、だからといって現実で絶対にしてはいけません。

ゲームだから主人公が犯罪者であろうと楽しめるけど、現実でやって相手を傷つけてはいいけません。

※18才以上の対象商品です

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ダイイングライト

ダイイングライトはオープンワールドのサバイバルホラーで、他のゾンビゲームに比べると、ダイイングライトは、かなり特徴的なゲームになっています。

ゲーム内には時間があり、朝、昼、夜が存在する。明るいうちは比較的ゾンビはおとなしいので、それほど驚異的な存在ではないですが、夜になるとゾンビは凶暴化し、特殊なゾンビが多く徘徊します。

夜がマジで危険。装備が揃ってない状態では、何も出来ずに終わる事になりかねませんのでちゃんと準備をしておいた方が無難ではあります。

なので夜を無事に生き延びて、昼にミッションをこなすといったこともアリですね。
これがまたぁ面白くて、アクションもスゴイんです!

そして操作する側はゾンビの血を塗ってカモフラージュすることだってできます。

やってみないことには良さが伝わりにくいのですが

リアルでもしもゾンビがいたらこんな感じだろうなと思います。
キャンペーンモードでは最大4人で協力プレイが可能ですので友達とすれば、オープンワールドなので逃げる楽し我リアリティーありでいろんなゾンビゲームの良いとこ取りをしたようなゲームです。

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ラスト・オブ・アス

ラスト・オブ・アスのストーリーは、同じゾンビゲームのバイオハザードのような感じで謎の菌で人々が感染するのですが、菌に感染しちゃうと感染者は襲ってきますし、ラスト・オブ・アスのゾンビは、人間のような頭脳がそこそこ残っているので人間と同じよう行動をしますので、単純に襲ってきたやつを撃ち殺せばいいってわけじゃないので迫力があります。

こんな感じで中年のおじさんと10代の少女のふたりの愛情と信頼関係を築きながらがサバイバルで生き残る物語です。

ストーリーはゾンビゲームでは一番良いゲームです。

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デッドライジング

デッドライジングもサバイバルで72時間決められた場所で生き抜くといったゲームです。

ストーリーは大したことはないのですが、ゾンビの数がかなり多く、バイオハザードの20倍ほどいます。普通の広さの廊下など歩こうものなら、近づくとゾンビは追いかけてきますので、そんな狭いで逃げようものならゾンビに当たりまくるのも当たり前で、満員電車状態です。

こんなに数が多いと倒した時の爽快感は凄いものがあります
そしてデッドライジングのボスキャラは、ずば抜けて個性が強いと思いです。

 

あと、少し面倒なのがボス戦に挑むさい、レベルを上げておかなければ厳しい相手もいますので、それがめんどくさいです。バイオハザードなどは普通に進めていけば自然にレベルがちょうどいい具合に上がって行きますが、デッドライジングはそこまで順調にレベルは上がらないです。

しかしレベルを上げるための経験値を貯めるのは早く貯まります。貯める方法はカメラでゾンビを撮ることです。
多くのゾンビを写真に写すとより多くの経験値が手に入りますので、いちいちRPGみたいに戦ってレベル上げする必要はありませんので、そんな苦ではないです。

それとバイオハザードと言いたいところですが、バイオハザードは確かにストーリーは結構面白いのですが、終わりがが少し中途半端に終わるし、ゲーム性としては普通なのでお勧めはしていません。

昔はバイオハザードぐらいしかまともなゾンビゲームがなかったし、昔はストーリーをここまで作り込んでいるゾンビゲームは無かったと思うし、ホラーゲームならバイオハザードといったイメージを、ほとんどの人がもっているので、バイオハザードは長年愛され続けていますが、本当はゲーム性など総合的に言ったらダイイングライトやデッドライジング、ラスト・オブ・アスの方が面白いと思います。ラスト・オブ・アスはストーリーも良いですからね。

しかしバイオハザード7はPSVRにも対応しているし、内容はPVとか見た感じだともっとホラー化しているように感じますので内容共にやばい面白さにっているかもしれません。

仮になっていなかったとしてもVR対応なだけで神ゲー決定ですけどね。

っていうかVRにした時点でクソゲーでもクソゲーでなくなるのがほとんどだと思います。

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スター・ウォーズ バトルフロント

スターウォーズの世界観をテーマにしたゲームとなっていて、ゲームの感じは戦争ゲームとアクションゲームを合わせたような感じになっています。

何よりグラフィックがヤバイです。
白い鎧みたいなやつを着た敵なんかCGクラスです。見た目人間として映らないのでリアルなのかもしれませんが、マジでヤバすぎます。敵という面での何かを身につけてる鎧系に至ってはグラフィックはPS4では最高だと思います

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アンチャーテッ

アンチャーテッドはアクションアドベンチャーで財宝を巡って様々な悪の組織と対決していきながら、歴史を知りに冒険をし秘宝を求めて伝説の古代都市の謎を解明していく物語です。

販売順は

アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝(PS3)
アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団(PS3)
アンチャーテッド 砂漠に眠るアトランティス(PS3)
アンチャーテッド 地図なき冒険の始まり(PSV)(スピンオフ)
アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝(PS4)

PS3のやつが3部がセットになってPS4版に1080Pのフルハイビジョン、60フレームで動作するようにアップグレードさせたやつもあります。

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トゥームレーダー

トゥームレーダーはトレジャーハンターのララ・クロフトシリーズ初期の日本語版ではレイラ・クロフトと表記)が世界各地の遺跡で冒険を繰り広げるアクションアドベンチャーゲームです。

内容的には同じアクションアドベンチャーのアンチャーテッドに似ています。
トゥームレーダーはインディージョーンズの女性版といった感じです。

そしてトゥームレーダーは映画もあり

このゲームはストーリも映画を見ている感じで素晴らしいし、迫力もあります。
普通は映画のゲームだとステージ、キャラクターともにただ映画のやつをゲーム化した感じが多いですがこれは映画を操作しているという感じにさせられるので没入感があります。
トゥームレーダーは1997年から数多く発売されていて、スピンオフ作品もあるのですが、2013年に新たに名前を、トゥームレーダーという一作目と同じ名前に戻し作り直した作品があります。作り直すまでのやつはトゥームレイダーがシリーズを重ねるごとに、ララ・クロフトは有名になっていったんですが、その反面でプレイヤーから共感しにくいキャラクターになっていったことがありました。そのため、一度ララの設定をリセットし、過去作との繋がりを断ち切って新生させることにしました。

開発者は『007 カジノロワイヤル』、『ダークナイト』といった過去の映画のリブートの成功例を参考にしています。最初は弱い女性なんですが、ゲームを進めるごとに徐々に強くなっていき、プレイヤーと共に成長していくキャラクターになるようにと、最初の冒険として設定されたました。

なのでこれから始めようとする人は2013年に発売のトゥームレイダーからしても問題ないと思います。私もこちらからしましたが問題ないです。

トゥームレイダー ゲームオブザイヤー エディション
価格を下げ、ダウンロードコンテンツを同梱したもの。

トゥームレイダー ディフィニティブエディション
PS4、Xbox One版でフルハイビジョン対応になり、ダウンロードコンテンツを同梱したもの

ライズ オブ ザ トゥームレイダー
Xbox OneやSteamで発売され、PS4版は遅れての発売となります。
このパッケージは、ライズオブザトゥームレイダー本編+これまでに配信されたダウンロードコンテンツ+PSVR対応バージョンです。

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バッドマン アーカム

バットマンアーカムシリーズは映画をゲームにした感じでとにかくストーリーがいいですし、何か闇の街って感じの空気感が非常に良く出来ています。

ただし日本語吹き替えはなく、字幕です。

昔もバットマンのゲームがスーパーファミコンか何かで横スクロールでありましたが、それをもっと内容が本格的で3Dワールドで作り上げた感じです。空気感(グラフィックじゃない)で言ったらゲームの中でも、一番すごいんじゃないかと思いました。

内容はバットマンシリーズに登場する、凶悪犯罪者達を収監する「アーカム・アサイラム(アーカム精神病院)」を舞台にしたアクションゲームです。

原作では、登場するヴィラン(敵役)の大半はここに収監されるため、当ゲームでも多数の代表的なヴィランが登場する。シナリオはアニメシリーズ『バットマン』でもシナリオを執筆し、同作品でエミー賞にも輝いたポール・ディニが書いている。 また、バットマンとジョーカー、ハーレー・クィンの声も同作で担当したケヴィン・コンロイとマーク・ハミル、アーリーン・ソーキンが務めています。

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マッドマックス

マッドマックスは映画「マッドマックス2」の、荒廃した世界がベースとなっているサバイバルゲームです。

世界は核戦争で文明が崩壊して、荒れ果ててしまった広大な砂漠。ここで生き残る為には、どんな事でもやらなければいけないという状況になっています。

情があっては、全て奪われる。殺られる前に殺るしかない。

まさに北斗の拳状態となっています。

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スプラトゥーン

スプラトゥーンはインクを打ち合って敵を倒すゲームです。
登場人物は人に変身できるイカです。

人の姿ではインクを撃って『ナワバリ』を広げることができます。
インクの飛び散り方は実際と同じ感じで飛び散ります。

イカの姿になると自分が発射した色のインクに潜ることができて、その間は攻撃されることはありません。

インクで縄張りを作るには銃やローラーで埋めていきますが、インクで塗られたところに敵のインクがかかったら、そこは敵のインクに塗り替えられまして、相手のインクを踏んでしまうとダメージを受ける上に足を取られてしまい動きが鈍くなります。

そんなことをしながら、その銃で敵を倒していくゲームです。

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モンスターハンター

モンスターハンターは名前の通り、モンスターを狩りに行くゲームです。

モンスターを狩るためにはモンスターを狩る依頼を受けてモンスター狩りに挑むことになります。
使える武器は『片手剣』『大剣』『ハンマー』などほかにも様々な武器があります。

簡単に言うとファイナルファンタジーも草原に出てモンスターなどがいて戦う場面が多いですが、そこの部分をアクションゲームにした感じです。

しかし普通のアクションゲームよりちゃんと狙う方向を定めないと空振りすることが多くあるのでちゃんの向きも正確にしなくちゃいけませんが、それがモンスターハンターの魅力でもあります。

だってアシストされないで自分の向けた方向そのままになればなるほどリアルだし没入感もあります。
もしこれが、かなりアシストされていたなら神ゲーにはなっていないと思います。

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ハードウェア ライバルズ

ハードウェアライバルズは戦車で戦う戦争ゲーム的な感じのゲームです。

舞台となるのは草原のようなとこや、造船所的なところなステージなどがあります、草原なら石畳や階段なんかがあったり、造船所的なところでは工場の中の作業する馬祖の所の階段も使い、上へ上へと逃げまくることができます。

色々なものがあるので、それらに隠れながら、今ならあいつを狙えるといったことをちゃんと考えて相手を狙わないと、操作感も細かく動きがリアルなので、なかなか相手に攻撃することができません。

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バイキングぽいぽい

PS3、PSV ダウンロード専用(900円)

一人~複数人自分の周りに円があり、それに誰かが触れるとその人を自分の中まり入れることができます。
それにより集団行動をとるようになります。

そして道に消化器や椅子などなど様々なものがあるのですが、それらを他のプレイヤーの集まりに向かって投げることができまして、集団の中で当たってしまった人だけが集団から抜け出すようになっていて、抜け出したらまた、そこらへんにいる市民に近づいて仲間に加えることができます。

そして、自分の仲間と自分がやられてしまうとゲームオーバーとなっています。

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ボンバーマン

ボンバーマンは四角い箱みたいなやつの中で戦うのですが、その箱の中にはブロックが置かれていて、その横に爆弾を置いておくと5秒ほど後に爆弾が爆発してブロックが消えます。

そして道を開けてどんどん進んでいき対戦相手に遭遇したらブロックと爆弾で相手をはさんで爆発させて勝利ということになります。

ルールは様々で3回まで死んでいいなどいろいろあります。

ゲーム中、ステージではアイテムが10種類ほど出現します。
アイテムは爆弾を一度に出せる数が多くなるアイテムや足が速くなったり、爆弾を遠くに投げつけることができたり、蹴り飛ばしたり、足が遅くなる、方向が逆になってしますマイナスなアイテムなどなど様々なアイテムがあります。

そしてストーリーモードではストーリーは無いもののボス戦もしっかりあります。
友達とっちょっちょっとやるのにピッタシのゲームです。

家庭用ゲーム機などで買うのもいいですが、アプリで無料であるし、オンラインバトルもできるので、ボンバーマンがどんなものか知りたい方はそちらをしてみるのがお勧めです。

ボンバーマンは昔はハドソンでしたが今はコナミが吸収合併しているので、コナミが販売しているのが正式なやつです。

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ミスターペイン

PS3ダウンロード専用(1,000円)

Mr.PAINはパチンコで人間を吹き飛ばして点数を競うゲームです。
点数の入り方は、よりハチャメチャなダメージの受け方をしたほうが良いポイントが手に入ります。
人間が飛んでいる途中に何か棒に当たってしまって、より派手なアクションになったほうが良いです。

地面に落ちてからも、その人間が落ちたせいで交通事故に繋がったら、なおさらポイントが良いです。

そして飛ばす際に勢い、向きなど変えることができて、そのキャラクターと飛び具合がマジでリアルです。

 

もし実際にしてみようかななんて絶対にしないで下さいね。
まーそんな最低なことする人はいないと思いますけど。

したらおなたがパチンコでじゃなく地獄に落とされますよ。

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星のカービィ

星のカービィは横スクロールアクションゲームで、スーパーマリオみたいな感じのごく普通な感じのゲームではあるのですが、カービィは敵の能力をコピーする力を持っています。

その力を得るためには吸い込む必要があります。吸い込むと岩タイプら炎タイプといった様々な物に変身することができます。
それにより、その吸い込んだものの特徴を生かした技で戦えます。
歩いていると、敵が出てきて、この敵の能力の方が欲しいと思ったら、その能力を吸い込むことでそれに変換されます。そうやってステージを進んでいくゲームとなっています。

そういう変身要素的なものがある分、マリオよりは面白いと思います。

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スーパマリオメーカー

スーパーマリオメーカーは横スクロールのアクションゲームです。

横スクロールアクションではスーパーマリオより星のカービィの方が良いと言っていますが、スーパーマリオメーカーに至っては、自分で好きなステージに敵や仕掛けを自由に配置して作ることができますし、世界中の人にコースを公開してプレイしてもらうことができますので、飽きずに何年も持っていても良いかなという、数少ない作品です。

これにより無限といっていいほど、新しいステージをプレイした感じになり常に新鮮です。

皆さん作り手は様々で、何もしないで自動でコースを作成してしまってる人も数多くいますので、その動画だけ見て楽しんでも面白いです。

こいつこんなステージ作るのかよ(°д°)よしっ俺もこんなステージ作ってみようってなって友達にプレイさせるなんていうのも良いですね。

マリオより星のカービィの方がゲーム性としては横スクロールなら面白いとは思いますが、マリオは敵のキャラクターの感じが、言葉では表現しづらいのですが、丁度いい絶妙な感じのキャラクターの良さもありますし、音楽が独特でゲームしてるぜって感じも好きです。そういった面ではカービィより上だとは思います。

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■パーティーゲーム■

マリオパーティー

マリオパーティーは名前で分かる通りマリオシリーズのキャラクターが登場する任天堂が販売しているゲームソフトです。

やっぱりパーティーゲームでは任天堂が強いですねっていうか任天堂しかないんじゃないのと言うぐらい他には大したパーティーソフトは無いんじゃないかと思います。
パーティゲームの王様と言ったらマリオパーティーではないでしょうか?
マリオパーティーは色々な数多くの超短いミニゲームをちょちょっとやって、総合点などを競うゲームです。

このようなゲームは世代問わず、おじいちゃん、おばあちゃんも楽しむことが出来て、もちろんパーティゲームですので盛り上がることができます。孫と一緒にゲームをするには?の代表作ですねヽ(*´∀`)ノ

ミニゲームの中にはWiiコントローラを生かしたミニゲームがあり直感的な操作で楽しむことができます。

 

■RPG■

ファイナルファンタジーとドラゴンクエスト

ファイナルファンタジーは客観RPGで、ドラクエは、プレイヤーが自分自身を主人公と重ね合わせて、その世界を冒険しているかのように体感していく”主観”のRPGです。。

ストーリはシリーズによって違いますので、ファイナルファンタジーといったらこの内容ということはないのですが、ストーリーが本当に素晴らしく、中には感動的なものがあります。

ファイナルファンタジーは素晴らしい映画を見たような感じと、冒険をして戦っていくという達成感をどっちも味わうことができます。

新作のファイファン15は父親を王に持つ息子が世間勉強のために冒険して、王になる素質を磨くための感じの内容になっています。
戦いにおいては基本的に決まっています。

これはドラゴンクエストと基本的には戦い方の仕組みは一緒です。
基本は、他のRPGとかでも一緒なんですが、相手に攻撃をしたり回復アイテムを使ったりしたりすると、次は敵の攻撃を食らう側になります。

それに備えて回復や魔法攻撃していろんな効果を発動して敵の攻撃に備えたりします。
これはカードゲームで一番有名な遊戯王などと一緒です。遊戯王ほどいろんな戦略の魔法効果はありませんが、交互に攻撃していくといった感じで戦っていきます。

そしてファイナルファンタジーは普通のシリーズでは、12は戦う時アクションゲーム的な感じのところがあり、攻撃されないように逃げ回ったりして相手の攻撃をよけるという作業が必要でした。
攻撃の時には自分の攻撃できるメーターが溜まっと時に自動で攻撃しに行くといった仕様でしたし、街を歩いていると敵がうろちょろしているので戦いモードに入らず逃げるといったことができました。

この逃げるといったことは、12~続いています。

それまでは街を歩けばポケモンの様に画面が切り替わり戦闘モードになっていたので、それをしなくて済むのは、本当に良かったです。最初からこの仕様にしとけよって感じでしたね。(。???ε ???。)

たぶん、キャラクターを完全に知ってほしいという思いからそのような仕様にしたと思いますが、そんなことしなくても、数多くのプレイヤーがいるのだから、そのうち知れ渡るし、その仕様のせいで、そのゲームしないといった方が多かったんじゃないかと思いますね。
13は従来どうり固定された戦いではあったのですが、一旦一旦時間を気にせずに止まって攻撃するんじゃなくて、12みたいに攻撃できるゲージがたまったら、攻撃していないときはその場から動いていないものの、ゲージがたまったら攻撃しに行くといった、止まることのできない早く戦術を考えなくちゃならないという仕様でした。

14の戦い方は12みたいな仕様でしたし、15も同じ感じです。

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ゼルダの伝説

ゼルダの伝説シリーズは、お約束として箱庭のフィールドを渡り歩いて、決められたルートでダンジョンを一つ一つ攻略して、ラスボスを倒すというありがちな一本道のゲームだったのですが、

今作はオープンワールドとしてこれまでよりも格段にフィールドが広がっていて2006年に発売された「トワイライトプリンセス」と比べると約12倍のマップになっており、濃厚なストーリーを楽しむことができます。

まじで広すぎてプロデューサーがステージがあまりに広すぎて1週間じゃクリアするのは無理と言っていますのでまじで時間がかかります。

こんな時間がかかるゲームは滅多にないでしょう。

ちょこちょこしていたら夏までかかるかもしれませんね((((;゚Д゚))))

アクション要素だってこれまでより奥が深いものとなっています。

今までよりもいろいろな戦い方ができるようになっているため、アクションゲームとしてはもちろん、冒険ゲームとしても素晴らしい出来となっています。

しかも謎解き要素が豊富になっていてより難しくなっているため没入感がアップです。

最近のゼルダの伝説を簡単に言うとモンスターハンター的なゲーム性とドラゴンクエストのゲーム性を足して2で割り、プラスで高度な謎解き要素が加わった感じです。

特にゼルダの新作【ブレスオブザワイルド】に至っては絶対にオススメのゲームとなっています。

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ディビジョン

ディビジョンは、謎の人工ウイルスが世界中にばらまかれてしまうのですが、発生した感染爆発により、インフラが失われてしまって、文明が崩壊してしまったニューヨークが舞台となっています。

プレイヤーは秩序回復のために作られた「ディビジョン」という組織に所属して秩序を取り戻すために戦います。
ディビジョンという組織は、命令されて動く軍隊ではなく、一般人を中心に組織された自警隊で、今、何をすべきか?ということを自分で考えて行動を起こします。

そして複数の敵グループが存在します。例えば「クリーナーズ」という、名前だけは、ボランティア集団みたいな名前していますが、この集団はこの街からウイルスを根絶しようと考えていますが、感染した地域に入って助けようとすると自分が感染するかもしれないからか?いっきにウイルスを根絶するために、その場所に相手がいても、いなくても、感染していても、していなくても、いっきに全部燃やし尽くしてしまえという連中がいます。

また「ライカーズ」は、刑務所から脱獄をした囚人達で、暴力的な集団です。
文明が崩壊したことで、それぞれの集団は好き勝手なことを始めており、それに対してできることを進めていくのが,プレイヤーの目的となるんです。例えると、西部劇の保安官や用心棒の現代版といった感じですかね?

こんな集団と壮絶な争いが起きる内容となっています。

おまけにオープンワールで、アクションとしても楽しめるしRPGも楽しめる。まさに良いとこ取りをしたようなゲームです。

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■戦争ゲーム■

メタルギアソリッド

メタルギアはステルスアクションゲームとなっています。

戦争ゲームなのですが普通の戦争ゲームとは違い、基本は敵に見つからないようにアジトなどに潜入して兵士を倒してボス戦などを行うゲームとなっています。

もちろん普通に倒して進むことができますが、かなり難しいです。
慎重に隠れながらいかないと的に滅多打ちに撃たれちゃいます゚(゚´Д`゚)゚

この感じがあまりにリアルだしグラフィックに至っては、おそらく今のところPS4では、グラフィックだけは一番だと思います。

あまりに映像がリアルなので現実で銃を撃ちたいなんてことは絶対にしてはいけませんよっ。
そんなことして人をやってしまったら間違いなく疑獄に落ちちゃうでしょう。
話は戻りますが、ちゃんと敵も実際さながらに見張っていいるのでスリル感があります。
そして武器に至っては現実じゃありえない武器もさまざまあります。

それでいてちゃんとストーリーも出来上がっていて長年愛されつでけているゲームです。

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バトルフィールド

バトルフィールドはヘリや戦車に乗って戦うこともできる戦争ゲームです。
陸、海、空を使って戦うストーリーもよりも余裕でオンライン対戦重視のゲームです。

ストーリーモード(キャンペーンモード)はそんなにこって作っていませんが、オンラインの戦いはTHE戦争ゲームって感じで戦争ゲームはやっぱりこうでしょって感じさせる戦争ゲームでは戦う時に関してだけは一番の戦争ゲームです。
そして他のにもいい戦争ゲームはあるのですが、ほとんどがマップに敵の位置が表示されてしまうといったことが飽きてしまっているので、そうなるとリアリティーが結構減っちゃうものですが、バトルフィールドに関しては、相手の位置を表示できないようにするルールで、リアリティーある試合が出来るので、戦争ゲームのリアリティーを味わいたいならバトルフィールドがお勧めです。

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■スポーツゲーム■

WiiFit

WiiFitは基本的にバランスボードというボードを使ってゲームをします。

バランスボードは体重も測ることができるし、重心もしっかりと細かく感知してくれますので自分の体重がどちらに傾いてるかを調べるにも素晴らしいアイテムです。

ゲームは基本重心を中心としたゲーム作りがされています。

重心移動で飛んでくるボールをヘディングしたり重心移動でテーブルらしきやつの穴にボールを入れる競技やスキージャンプやバランスボードを使わずにWiiリモコンを振るだけでちょっとしたマラソンをして楽しむことができます。

そしてヨガ教室的な指導をしてくれるよがもありますのでヨガをしたい人はバランスボードを使い体が傾いていないかなどもチェックできるので自分の体をチャックするという面でも役立ちます。
このような遊びがヨガを含めて数十種類あります。

中には数個はクソゲーもありますが、ほとんどが面白いし、丁度いい有酸素運動にもなります。
そして自分のデータはどんどん記録してくれて、あの日からどのくらい運動してどのくらい痩せたかなどデータを残せます

バランスゲーム9種類

ヘディング
バランススキー
スキージャンプ
コロコロ玉入れ
綱渡り
バランスMii
ペンギンシーソー
バランススノボー
座禅

有酸素運動9種類

フープダンス
燃焼フープダンス
踏み台リズム
踏み台ダンス
ながら踏み台
ジョギング
二人でジョギング
ながらジョギング
リズムボクシング

ヨガ15種類

腹式呼吸
三日月のポーズ
英雄のポーズ
立ち木のポーズ
太陽礼拝
膝を抱えるポーズ
やしの木のポーズ
腰掛けのポーズ
三角のポーズ
犬のポーズ
ダンスのポーズ
コブラのポーズ
橋のポーズ
ワニのポーズ
肩立ちのポーズ
筋トレ[編集]

筋トレ15種類

片足バランスウォーク
腕立て&横バランス
水平ひねり&横ひねり
ジャックナイフ
ランジ
ローイング・スクワット
片足ひねり
横足上げ
身体水平支持
フレンチプレス
アーム&レックレイズ
ゲットアップ
筋肉チャレンジ
腹筋チャレンジ
体幹チャレンジ
計48
WiiFit+ではこちらが追加されました(WiiFitが必要)

WiiFit+で追加されたトレーニング

腰フリ10
サイクリング
リズムカンフー
ゴルフレッスン
セグウェイチャレンジ
パタパタ飛行
雪合戦
アスレチックMii
バランス色分け
足踏みパレード
ジャグリング
スケボー
コロコロ玉入れ+
バランスMii+
ジョギング+

ヨガ

背骨を伸ばすポーズ
かんぬきのポーズ
V字のポーズ

筋トレ
プッシュ&ヒップリフト
サイドランジ
片足コアバランス

+21で計69

 

WiiFit U(Wii U)

無くなったトレーニング

無くなったのは11レーニングなのですが、「コロコロ玉入れ+」と「バランスMii+」は『Wii Fit Plus』で追加された高難度ステージだったので、それが統合されたので亡くなったのは以下の9つになります。
ペンギンシーソー
バランススノボー
セグウェイチャレンジ
足踏みパレード
ジャグリング
スケボー
ジョギング+
綱渡り
座禅

Wii Fit U新バランスゲーム

足踏み水鉄砲
リュージュ
ウェイター
スカイハイジャンプ
ダイビング
フリークライミング
アスレチックU

ダンス(新)

はじめてダンス
フラ
ジャズ
ヒップホップ
ロック
フラメンコ
ラテン
燃焼ダンス

 

Wii Fit U新有酸素運動

レガッタ
パズルスカッシュ
ながらボクシング
探してMii

計77

そしてWii Fit Uはフィットメーターといって、オプションで万歩計もあります。
万歩計はポケットに入れていても計測してくれる3Dセンサー搭載ではないのですが、その割にはちゃんと感知してくれるし、どれだけの高さを歩いたか?も計測してくれます。そしてこのデータをゲームに送ることができます。
しかしフィットメーターは特に必要ありません。
それを買うぐらいだったら3D万歩計を買ったほうが安くつくし、フィットメータ同様高さを感知してくれるのもあるし、感度もいいですからそちらを買うか、スマホアプリで無料でも質の良い万歩計がありますのでそれで十分です。

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Wiiスポーツ

Wiiスポーツはwiiリモコン、センサーバーが必要

シリーズは

Wiiスポーツ
Wiiスポーツリゾート
Wiiスポーツクラブ(Wii U)
Wiiスポーツコネクション(Wii U)

最初発売のWiiスポーツは結構アシストされているので細かく角度などを調整できませんのであまり技術は要りませんが、WiiスポーツリゾートからはWiiモーション+対応されているのでより細かくできるようになり技術が必要となり、ちゃんとした勝負ができるようになりました。
スポーツリゾートの方が多くのゲームができますし、Wiiスポーツクラブからはモーション+の感度は同レベル、もしくは、なぜか下がっているものがあるので、ネット対戦しないならスポーツリゾートが一番いいです。

競技は

チャンバラ
ウェイクボード
フリスビー
アーチェリー
バスケット(シュート)
卓球
ゴルフ
ボウリング
マリンバイク
カヌー
自転車レース
スカイレジャー

12競技24種目です。

Wiiスポーツクラブ

ボウリング
ゴルフ
テニス
野球
ボクシング

そしてこれらのミニゲームもあります。
これからネット対戦(全国)ができるようになりました。

ボクシング、テニスは面白いですが、ボウリングに至っては、なぜかリゾートの方が細かい動きができます(°д°)
そして野球はリアルなバッティングを出来ると思いきや、タイミングを合わせるだけのクソ仕様です。
強いて面白いといえば、守備の時守備の位置取りは自動で動いてしまうものの、ボールをフライでキャッチするときは、Wii Uゲームパットを使い自分の視点でボールをキャッチして取る面白さは少しはあります。
それとボクシングはXboxのキネクトのキネクトスポーツのボクシングには及ばないものの、リモコンを使ってリアルなパンチの起動を再現して楽しむことができます。

 

スポーツコネクション競技

テニス
ゴルフ
野球
アメフト
サッカー
カーレース

コネクションもゲームパットも利用して楽しむことはできますが、テニス、ゴルフ、野球は特に進化はなく、少し映像が現実風になったかなという程度ですし、アメフト、サッカー、レースに至っては質は悪く、ただのちょっとしたスポーツゲームって感じです。

アメフト、サッカー、レースに至ってなら無料アプリでも、もっと質がいいアプリがありますので、これのために買う価値はありませんが、300円とかなら、大画面でできるということもあり、ありかもしれません。
このようなことがあるのでネット対戦を考えないのならば断然リゾートがお勧めです。

 

スポーツチャンピオン

スポーツチャンピオンはPS3専用でWiiモーションコントローラ+と同レベルのPS MoveコントローラーとPS Eyeカメラが必要

こちらのソフトはWiiスポーツとはまずグラフィックが違います。
良いというわけではなく、アニメキャラ的な作りじゃなく実写的でもなく、その中間な感じで作られております。

 

アーチェリー
卓球
ビーチバレー
ディスクゴルフ(チェーンの付いたカゴにフリスビーを入れるゴルフ)
ボッチボール(鉄のボールを転がして、あるボールに近いほうが勝ち)
グラディエーター(剣と盾を持ち戦う格闘技)片方コントローラーでも可

スポーツチャンピオンもWiiモーション+と同レベルのPS Moveコントローラーを使いゲームします。

スポーツチャンピオン2

アーチェリー
スキー
テニス
ゴルフ
ボクシング
ボウリング

たぶんアーチェリーを2も採用したのはちゃんとしたスポーツ好きじゃなくても万人に楽しめるのを一つは入れたく、そしたらアーチェリーしかなかったのかもしれません。

アーチェリー採用なら射的系の何か入れて欲しかったです。
そして、どちらが面白いかというと断然1です。

スポーツチャンピオン2のボウリングだけは、なぜかWiiスポーツリゾートの方が細かい角度調整で投げることができます。
ボクシング、テニス、ゴルフはWiiスポーツリゾートと同レベル、卓球に至ってはスポーツチャンピオンの方が細かく調整できます。

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キネクトスポーツ

キネクトというXbox版PSカメラ的な感じをしようしてゲームを楽しむのですが、キネクトの魅力はPSカメラより高性でです。
キネクトは手ぶらで自分自身の頭~足までコントローラーにできるやつで、動きそのものな感じなのでWiiモーションコントローラーより細かい動きができますので、より技術がいるので差が出て面白いです。

 

競技は

ビーチバレー
ボクシング
卓球
サッカー
ボウリング
陸上競技(短距離、ハードル、槍投げ、走り幅跳び、円盤投げ)短距離は100m

ボクシングはパンチの動きは現実さながらですが、卓球、ボウリングはなぜかWiiスポーツリゾートの方が細かいです。

ビーチバレーに関してもブロック、アタックともにちゃんと向きを整えてないと変なとこに飛んでいきます。

サッカーに至ってはゴールキーパーのボール止めるときの手の動きは現実さながらなんですが、パスに関してはただどこにパスするか?選択してパスだけの単純なゲームになっていますが、シュートするときは現実に近い感じでシュートができます。
陸上では走るときはその場で足踏みして、足踏みが早いほうが速く走れます。

キネクトスポーツ2

アメフト
野球
ゴルフ
ダーツ
テニス
スキー

2は結構アシストされていてWiiコントローラーとモーション+の間ぐらい。

キネクトスポーツライバルズ(XboxONE)

サッカー
クライミング
ターゲットシューティング
テニス
ボウリング
ウェイクボード

次世代起用にキネクトも進化して発売したのですが、特に動きの進化は感じられませんでした。
新しいキネクトは指の動きまで正確に感じ取れるようになったものの、キネクトスポーツ2よりは新しいキネクトは細かくなっていましたが、進化を感じませんでした。

TVに向かって少しキレてしまいましたが、ボウリングはWiiスポーツリゾートの方が上です。

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バッティグレボリューション

こちらは野球のバッティングを楽しむゲームです。
試合はできませんがWiiモーションコントローラ+を使うことで現実さながらのリアルなバッティングが楽しめます。
ゲームとしては打つのみのモードと、バッティングでパネルを打ち抜くモードがあります。

Wiiモーション+を使うのですが動きそのままといった感じですが、スイングスピードはそのままの感じではないのでそんなに調整できないし自分のスイングスピードでもホームランが狙えてはしてしまいますが、バッティングの動きは現実と変わりない感じを感知してくれてスイングできますので打つのは非常に難しいです。

このゲームは3Dワールドな感じではあるのですが、飛び出てくる3Dではないので奥行き感はバッティングセンターの方が練習にはなるし打球を実際に飛ばすパワーの練習にはバッティングセンターの方が良いでしょうけど、このゲームは打つだけなら、現実並みに難しいし、変化球もあるのでかなりの練習になります。
しかしバッティングセンターでは変化球を投げてくれるところはほとんどありませんし、ストレートは多少は暴投すればコースはずれるものの、決まったところにしかボールは飛んできませんしストレートのスピードも安定しているし、ストレートが来るとわかっていては、ボールへ反応して打つといった判断の練習にもなりません。

それじゃスピードの感覚をつかむ練習にしかなりません。

それならバッティグレボリューションの方が練習になりえます。
だってこれは実際の選手の球を再現してくれるし、スピードも300キロまで設定できます。打つ難しさがリアルな分かなりの練習になります。

VRほどとまではいかないにしても、このゲームはバッター目線も自分視点な感じに近く、そこそこリアルなので野球部の方やただ野球が上手くなりたいという方でWiiをお持ちの方は絶対買う価値ありです。

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ハスラーキング

ハスラーキングはPS3ダウンロード専用のビリヤードゲームで、PS Moveコントローラ必要ですが、これがマジで何もかもリアルで立体的な3Dにも対応してて、オフラインは1~16人でオンラインは2~32人と人数も充実していて面白いです。

ビリヤードゲームでは圧倒的強者です。

好きな方向からボールを打てるし、スピンも自由自在でスピード感もリアルなスピード感で調整できます。

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筋肉番付

筋肉番付はストラックアウト、モンスターボックス、ショットガンタッチなどシリーズごとに8~10競技ほど種目がありまして、総合点を競っていくゲームです。
シリーズの中にはサスケとストラックアウトなどの競技が合わさったやつもあります。

登場選手はシリーズよりますが、実物の選手をリアルに再現しており松坂大輔やケイン・コスギ、池谷直樹など様々なジャンルの人がいまして、競技に限らず好きな選手を選択することができますが、松坂大輔ならストラックアウトの時、他のジャンルのスポーツ選手よりはコントロールがいいので多少は有利になります。
筋肉番付はモンスターボックスなど連打、タイミングと非常にシンプルなゲームではありますが、やってみると一人モードでやったとしても新記録を目指してやるぞと不思議とやる気出てくるんですねこれが。
ネット対戦はないですが友達と競うなら間違い無しのゲームです。

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はじめの一歩

はじめの一歩は誰もが知るボクシングアニメをゲームにしたやつです。

PS2版、PS3共にありますがPS3版は買わないほうがいいです。
PS3版は格闘ゲームの中では良い方だけどPS2版と比べ、何か半分シュミレーションぽくなって、ここはチャンスだ連打しろ的な感じで指示を出してくる感じになっています。

そしてある程度はリアルに避けるといったことができますが基本タダ連打すれば勝てる感じになっていまして、必殺技も強すぎだし、リアル仕様なボクシングゲームにはそんな演出はマイナスだと思います。

PS3に対してPS2版はかなりリアルに避けることができるしスピード感がリアルだし、体力も表示されないのでリアルだし、必殺技の演出がないのでリアルだし、ダメージに至ってもリアルな感じです。

どう考えてもグラフィック以外は2版の方が良いです。

しかしPS2のソフトをするとなるとPS2本体か3の初期型じゃないとゲームできないし、アーカイブスでPS2のソフトではじめの一歩 がダウンロードできるようにならないと厳しい問題ではありますが、体感型じゃない仕様がリアルな格闘ゲームなら一番面白いかと思います。

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■カードゲーム■

遊戯王(ゆうぎおう)

遊戯王は人気、知名度共に一番のカードゲームです。
他にも素晴らしいカードゲームも沢山出現してきましたが、カードゲームの作りは基本どれも一緒で、攻撃し合うものです。

それなら一番奥が深く戦略の幅が広いであろう遊戯王があればいいと思います。

アクションゲームとからなストーリーや攻撃の仕方キャラクターなどがあり良さも様々ですが、カードゲームのアニメにはキャラクターはあるけど、カードにはキャラクターもストーリーも感じないわけなので、遊戯王だけあればいいんじゃないかなと思います。
モンスターカード(兵)で相手モンスターを攻撃
魔法カード(武器)で自分のカードを補助
罠カード(盾)で相手のカードを邪魔
相手のライフポイントを0にした方の勝ち
シリーズによりルール変更があるのですが、基本はのシステムはこれです。
ライフポイントが8000あって、40枚で組んだ中からカードを5枚引いてスタートとなります。

そして攻撃表示するか守備表示にするか好きなように決めることができます。
そして攻撃表示同士のモンスターが戦闘を行った場合は攻撃力の低いモンスターは破壊され、攻撃力の差分の数値のダメージがライフポイントから減ります。
守備表示の相手モンスターを攻撃した場合は、守備力の数値を攻撃力が上回った場合守備モンスターを破壊できますが、戦闘によるダメージを与えることはできません。モンスターを破壊するのみです。
そして相手の場にモンスターがいなかった場合は、プレイヤーに直接自分が攻撃するモンスターの攻撃力分のダメージを与えることができます。
魔法攻撃に関してはモンスターの攻撃力、守備力を上げ下げするやつや、このターンは攻撃できないや、相手のモンスターを自分のフィールドに呼び出すことができたりと、その他様々です。

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■パズルゲーム■

チョキッとスニッパーズ

任天堂スイッチが発売されてローンチタイトルは数個ありますが、チョキッとスニッパーズ本当に面白いです。【ダウンロード専用】税込1800円

チョキッとスニッパーズはステージにより様々ですが、あるステージでは、ステージにあるボタンを押したら上からボールが落ちてきて二人のキャラクターと協力してゴールに同ボールを運ぶべきか?ということを考えなくちゃなりません。

お互いのキャラクターの形を活かしてをチョッキっと切って形を変えることができます。初期の姿のままじゃ邪魔でボタンが押せなくても形を変えたら押せるかも?といったことを考えていく必要があります。

チョキッとスニッパーズは最大4人でプレイできて1人でもプレイできます。チョキッとスニッパーズは一人でプレイする場合、キャラクターが二人いて、操作するキャラクターを切り替えながらする必要があります。

一人で遊ぶよりいきなり2人以上で遊ぶべきソフトです。

相手と話し合って協力し合って謎解きをしていくパズルゲームは最高だーヽ(*´∀`)ノ 二人でやった場合一人でするよりは数倍面白い。